Spianato メディカルルーム

腰痛へのアプローチ

痛い場所だけでなく、身体のつながりを見る。
腰を使う動作や姿勢を確認し、今の状態と、取り戻したい日常を一緒に整理します。

背中と腰に両手を添えて施術する様子
起き上がる・寝返りをする
朝起きるときや、寝る姿勢を変えるときにつらい。
座る・立ち上がる
座り仕事が続くとつらい。椅子から立つときに腰が気になる。
歩く・身体を動かす
歩いたり身体を動かしたりするときに、腰が気になる。

Spianatoが大切にすること

確認する。つながりを見る。
その先の動きへ。

立った姿勢を全身で確認する様子

01 / 動作と姿勢

痛みが出る動作を知る

起き上がる・座る・歩くなど、どの動きで腰に負担が出るかを確認します。症状名だけでなく、普段の生活で何に困っているかを大切にします。

まずは、今の身体の状態を一緒に確認することから始めます。

足に両手を添えて状態を確認する手元

02 / 身体のつながり

腰だけに原因を絞らない

骨盤・姿勢・背中・股関節など、身体のつながりから動きを見直します。つらい部位だけでなく、身体の使い方も合わせて考えます。

確認した状態をもとに、施術方針を分かりやすく説明します。

膝と足首に手を添えて脚を動かす施術

03 / 施術のその先

動ける身体へつなげる

施術後の動きや運動の進め方まで、今の状態と目標に合わせて案内します。痛みだけに目を向けず、「動く・働く・楽しむ」日常を見据えます。

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ここでは当院の施術に対する考え方をご紹介しています。状態や施術の進め方は一人ひとり異なり、特定の効果や回数を保証するものではありません。

今、困っていることから。

言葉にしにくいつらさも、そのままお聞かせください。

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